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元タクシー運転手から泥沼にハマった男のブログ

30代元タクシー運転手が農家になる途中

田舎マンが1年ぶりの東京で感じた事を列記

都会と地方

用事で久しぶりに東京へ。高速バスで着いたのは東京駅八重洲口で、1時間程度で乗り換えなく来れるのは本当に便利だと感じた。

 

その東京駅近辺を歩きながらiphoneにメモした事柄をそのまま転載。

 

お巡りさんが自転車

田舎はスーパーカブ。


車は左車線は空けて走る

東京は路駐が多いから交差点手前しか左車線走らないんだよねー(タクシーの影響もありますね)


東京駅に降り立ったときは、食いモンのニオイ

外食店でしょうな。農業携わってて思うけど、東京の胃袋はデカい。

 

青いスーツにストライプのビジネスマンが普通に歩いている

地方都市だと「お笑い芸人かな?」と思うぐらい見たことない。

 

地下鉄車両の画面が3つになっている

浅草線に乗ったけど、何年も乗ってなかっただけで結構前からの気もする。

 

ガラ空きの優先席の横で立つおばちゃま

なんか新鮮だった。高齢社会は都会でこそ。


外国人観光客多!

東京は観光都市なんだなぁとすごく感じた。時刻が11時ぐらいということで、働きマンたちは建物の中にいることが多い時間帯だったこともあり、外国人はすごく目立った。銀座4丁目の交差点で信号待ちしているときに周囲を見たら8割アジアの観光客だった。でもまぁ報道でも見たけど、以前よりその数は減っているかも。

こっちの田舎で外国人なんて、日本人のダンナと結婚した奥さんぐらいしか見ない。

 

某果物店ではメロンで一番安いのが15,000円越え

僕の買っていった手土産のマスクメロンは直売所で600円。

 

 

そして何より・・・・

若い女性多すぎ。

みな化粧キマっててきれい。

以上、欲求不満孤独未婚田舎暮らし男目線の東京でした。

 

 

 

 

そんな男目線の写真

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タクシーのとき、呉服橋方面から「東京駅八重洲口」に入るよう言われたときにぐるっと回る道の路地入口(あれ?今は右折で入れるんだっけ)

 

 

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去年当時、これから増えると言われていたタイプのタクシー。大和さんです

 

 

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植木に巻き付けられていたイルミネーションがなんか新鮮だった

 

 

 

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数寄屋橋交差点。なんか建物できてる!この横のタクシー4号乗り場はよく並んだ

 

 

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ベースとドラム音がBGMでドスドス鳴ってケーナか何かの音も増幅されて、「コンドルは飛んでいく」とかを演奏している昔都内でよく聞いたバンドがいた

 

 

 

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なんかごはんくれるの?と訴えるスズメ。田舎ではありえねぇ

 

 

 

 

 

すべてはモテるためである (文庫ぎんが堂)